幼虫の有効積算温度を考える

タイトルを決めたものの、さてさてどうしたものか。

積算温度は積算温度計を使えば済む話。

問題は、ヒラタ原名幼虫の最低発育限界温度(ゼロ点)はどうやって調べたらいいのでしょうか。

おそらくですが、数世代に渡って検証をしなければ分からないことのような気がします。

正確な温度管理と測定も難しいですね。

ちょっと本格的に調べてみる必要がありそうです。

とりあえず、積算温度計を導入したので、大型系統アウトラインで計測をしてみることにします。

Twitterとかで聞いてみようかな。

15℃前後だと思うんだけどなぁ。。。

あとは文献漁りかぁ。。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です